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鹿嶋市
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おしゃべり広場

 鹿嶋市のホームページをご覧いただきありがとうございます。
 このコーナーは、市民どうしで、日頃感じたことや耳寄り情報などを自由に語り合う
コミュニケーションの場です。どなたでもお気軽にご参加ください。
 なお、鹿嶋市政に対するご意見やご質問などは、「ご意見メール」へお願いします。
 平成29年7月から、コーナー名を「みんなの広場」から「おしゃべり広場」へ変更しました。

【管理者からのお願い】
(1) 市への問合せなどは「ご意見メール」へお願いします。
(2)おしゃべり広場の運営を円滑にするため、投稿に際しては内容を管理者が事前チェックします。
 また、掲示後も記載内容が禁止事項に該当すると判断した場合は、管理者が当該投稿者に通知することなく
 削除する場合があります。
(3)事前チェックを行うため、投稿から掲示まで数日かかる場合もあります。
(4)おしゃべり広場の運営に支障が生じた場合は、臨時に掲示を中止することがあります。
(5)おしゃべり広場に掲示した文章などは、管理者でなければ削除できません。
(6)添付するファイル名は半角英数字でお願いいたします。

【利用上の注意】
 おしゃべり広場を利用する際には、公序良俗に反する情報の提供や発言、おしゃべり広場を妨げる行為を禁止します。
  ★詳しくは、「このホームページについて」の「3 禁止事項一覧」をご覧ください。

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 交流事業について jack  2017年6月6日(火) 13:02
[削除]
なぜ、国策として反日教育をする韓国の地方自治体と職員や学生の交流するのか? またミサイル問題などあり戦時中の国に子供を行かす事をどのように考えているのか? 交流事業をしてなんからかの結果はでているのか?

  管理者  2017年7月3日(月) 9:31 [削除]
鹿嶋市と韓国・西帰浦市は、日韓共同開催のサッカーワールドカップ2002大会の開催地になったことがきっかけで交流が始まり、平成15年に姉妹都市を締結しました。お問い合わせのありました職員や学生の人事交流について、以下のとおり回答します。

<職員の人事交流>
 海外の行政システム、産業、経済、文化などの調査研究および国際感覚を身に付けることにより、職員の資質向上を図るとともに、両市の交流業務の連絡調整など、市民交流拡大のため、平成16年度から平成25年度まで7人の職員をそれぞれ約1年間西帰浦市へ派遣しました。
 派遣時は、経済、文化、スポーツなど幅広い分野にわたり急速に国際化が進展し、また、両市がサッカー会場地となった日韓共催のサッカーワールドカップ2002大会が終了して間もない時期でありました。
 冒頭で申し上げましたとおり、サッカーワールドカップ2002大会の共同開催をきっかけに、市では公式の場での姉妹都市交流という従来の友好交流から一歩進め、地域発展のための連携や行政協力を行うため、相互に職員を派遣しお互いの行政研修を行ってきたわけでございます。
 この派遣で鹿嶋市は、産業、文化、行政システムなどさまざまな刺激を受け、市行政のグローバル化に大いに役立ちました。
 そして、何よりも外国との相互理解を一層推進することができ、両市にとって魅力あるまちづくりに役立ったものと考えております。
 派遣開始から平成25年度までの10年間、市民レベルにおいても中学生交流事業やサッカー交流などにより親交が深まり、相互交流が積極的に行われました。これにより、両市の交流推進という初期の目的が達成されたため、平成26年度以降、西帰浦市への職員派遣事業は休止しています。


<中学生の人事交流>
 中学生国際交流事業は、平成16年度から始まり、今年度で13回目を迎えます。
 この事業は、お互いの市を訪問し、ホームステイなどの体験を通して交流を深めることで、国籍や文化の違いを超えた友情を育み、広い視野と国際感覚をもった次代を担う人材を育成することを目的としています。
 実際に事業に参加した中学生からは、参加したことをきっかけに韓国語や英語に興味を持ち、さらに勉学に励む生徒や、帰国後も、ホストファミリー同士の交流を深めている家族もあります。
 国家間のこれまでの歴史的・政治的な背景から、韓国国内では、さまざまな感情をもった方がいらっしゃると思いますが、鹿嶋市民と西帰浦市民は、お互い友好的に関係を築いており、草の根レベルの交流事業は、両市にとって大変有意義なことであると考えております。
 日々、ニュースなどで報道されているとおり、北朝鮮のミサイル問題など情勢について、不安定な状況ではありますが、情報収集を行い、安全面に配慮しながら協議し、交流事業を進めてまいります。

  管理者  2017年6月5日(月) 9:03
[削除]
2017年5月22日(月)14:11に書き込みのあった内容については、禁止事項に該当するため削除させていただきましたのでご了承ください。
なお、書き込み内容は原文のまま担当部署へ伝えておりますことを申し添えいたします。

  赤飯  2017年4月5日(水) 23:01
[削除]
最近ふと思ったんですが、泉川交差点から桜町交差点の区間の道路って
国道124号線から、市道に格下げ?してから、一般的な名称無いんですよね。
旧国道51号線は県道242号線という呼称になっていますけど
この名前の無い道路、みんな、なんて呼称しているんでしょ?
神栖側はまだ124号線みたいだけど。

  管理者  2017年5月16日(火) 13:08 [削除]
この度は、ホームページをご覧いただきありがとうございます。
4月5日の市へのお問い合わせの件ですが、所管課からの回答は以下の通りです。大変遅くなり申し訳ございません。

鹿嶋市大字泉川〜大字木滝につきましては、国道124号バイパス供用に伴い、平成11年3月25日に、そして平成16年8月5日に、鹿嶋市大字木滝(木滝交差点)〜鹿嶋市宮中5丁目(桜町交差点)までの旧道区間がそれぞれ茨城県より市に移管され、現在、鹿嶋市において市道0104号線として管理を行っております。
なお地元の方々には、「旧道」および「旧124号」などの呼び名で親しまれております。

 有り難うございます 赤飯  2017年5月21日(日) 22:17 [削除]
不特定多数の人に向けて書いたつもりだったのですが、
市の方からコメント有り難うございます。やっぱり、名前がないんですね。
歴史ある呼び方である、飯沼街道と呼ぶ人いないのかなぁ。

 歴史観の建設について 匿名  2017年3月15日(水) 18:22
[削除]
歴史館という語彙にとらわれると狭義に考えてしまいますが、もっと広い意味でとらえる方が建設に意味があるとおもいます。神栖市の歴史民俗館のような施設を作ることは非常に意義があると思います。常設展示や、特別展示など、県や市町村の活動を研究、参考にして鹿嶋市の特色をもった歴史館の建設を早急に進めていただきたい。

  赤飯  2017年3月20日(月) 20:32 [削除]
話がかみ合わないし、なぜ木を変えるのか分かりませんが、同じ人物の書き込みだと推測して、またレスを付けます。

>神栖市の歴史民俗館のような施設を作ることは非常に意義があると思います

作りたいのは民俗資料館ではなく、歴史館じゃなかったのですか?
神栖市の企画展を見ていれば判ると思いますが、「昔の道具」とか「昔の遊び」とか、民族・風俗のものに特化しているはずです。
歴史ものをとり扱ったことは無かったと記憶します。少なくても過去20年ぐらいは。

それで、匿名さんは、歴史館を作るとして、いったい何を展示したいのでしょうか。
現状、鹿嶋市は、どきどきセンターや、はまなす公園の展示場の容量が足りなくなるほど、文化財を所有しているとは思えません。

歴史上の建造物を模型で作ろうにも、文献が残っていないんじゃ、全部、想像になりますよ。
それよりも、鹿嶋市中のゴミ焼却施設の廃墟を何かに使えないですかねぇ。

 歴史館の建設について 匿名  2017年2月28日(火) 9:38
[削除]
鹿嶋市で現在検討されている歴史館建設について、昨年建設の賛否アンケートがありましたが、鹿嶋市憲章でも鹿島神宮のある歴史の街、歴史と伝統を誇りにとうたっています。この歴史と伝統について系統だって詳しく説明する施設はありません。また、農工両を旗印に開発し、発展してきた広大な工業地帯も近代史として捉える必要があると思います。是非、この機会に歴史館の建設を進めていただきたいです。

  赤飯  2017年3月4日(土) 22:54 [削除]
神栖市の港公園や大野原の資料館や、鹿嶋市のどきどきセンターに関してどう考えているのでしょうか?
書かれたことを実現するには、これらの施設の拡充すれば良いのでは?と思います。

新たに資料館を作るとなると、展示物などはどうするのか。今、実在している以上の新たな資料が出てくる可能性はあるのでしょうか。そもそも、言われたことを形にした物が鹿島町史や大野村史、郷土カルタであり、それを改定するって言うなら理解できるんですけど、施設にする意味ってありますか?

市史編纂という形式が古いというなら、稲敷市の旧江戸崎町が実施したような江戸崎城の復元CGのビデオ作成のようなもの、水戸市で配布されていた江戸時代の地図と現代の地図を合わせたような城下案内パンフレットなどの先例を参考にすべきだと思います。

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