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発展的な話ができればいいんですけど、いつもくだらない 独り言になってますよね
もっとみなさんと意見を交わしたいのですが、おもしろい テーマを挙げられたら少しは違うんですかね まぁお呼びじゃないのかもですけど
ところで鹿島と大野ってなんで合併したんでしょうね。 鹿島地区はやけに新築ができてるところあって発展を 感じられる(合併起因かは分からないですけど)ものの、 大野地区って景観があまり変わらないような……
合併は時流でしかなかったのではないかと邪推してしまう |
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| 2012年5月6日(日)22:04に投稿された記事については、禁止事項(営業活動)に該当すると思われるため削除させていただきましたのでご容赦ください。 |
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「ここヘン」ってビートたけしの番組があったけどそれにちなんで
@若者の遊ぶ場所がない
「交流(ふれあい)のまち かしま」 でしたっけ 自信ないけど。
交流の拠点、どころか起点もないと思う。 お年よりは市外から引っ越してくる。 若者は市外へ流出。
結果、年配者の発言が強くなる。 すなわち年配者びいきの市政が色濃くなる。
道の駅も入浴施設も要らないと思います。 |
私は道の駅は好きです。ただ、その運営方法は大いに問題があります。 全国の道の駅で、成功しているのは、ほんの一握りだと言うし、 どんなに経営が芳しくなくても、道の駅発足20年で、閉鎖したところは ありません。つまり、公金で補助している場合もあるかと考えられます。
ところで、パチンコ経営で、店の作りが大きく違うものがあるのが ご存じでしょうか。経営難で潰しても、廃墟として残るものと、更地に 戻るものの違いのひとつは建物の違いです。取り壊しに金がかかるような 頑丈に作ると、廃墟として残る。もともと簡素に作れば、取り壊しもスムーズ。
これは公共の建物でも言えるはず。どうせ、何年も経って時代に合わなく なる可能性はある。それなら、図書館であろうと市役所だろうと、まち づくりセンターだろうと借地に建てるなら、プレハブで十分。5年、10年 で取り壊して、その時代、時代にあった施設に建て替えればいい。 それの方が絶対安く済むはずだし、定期的に公共事業が発生する。 プレハブの温泉って見たことはないけど。
若者の遊ぶ場所って、こみゆんさんは、どういうものを描いているのですか? ボウリング場、ゲームセンター、カラオケ、競輪、パチンコ。 私はどれもやらないのですが、他に何があれば良いのでしょうか。
まあ、「交流」って書いて、「ふれあい」と読ませるのが古くさい。 「ふれあい」で「201通り」とか、少し捻らないとねぇ。 |
| こみゆん 2012年1月16日(月) 10:50 |
[削除] |
>赤飯さん 返信ありがとうございます。 何も浮かばなくてレスしないでいたらそのままスルーしてしまいました。
子どもの医療費とか学費の助成って、結局はその親(=票)を当て込んだサービスに過ぎないと思う。
Aお年寄りの憩いの場所がない
触れあいもなにも、拠点となるような場所がない。 勝手につくってやってくれってこと?
それなら市が「ふれあい」を標榜する必要はないはず。 何もやってないのに「ふれあいのまち」を名乗るなんて おこがましいと思う。
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最近、気になるのが、道路に書かれている数字。
震災前からだと思うのですが、鹿嶋市内の市道や県道など、やたら 削っているんですよね。その後に書き直しの気配もない。 そもそも、削った直後に書き直すものでしょう。
必要ないと判断して削っているのでしょうか。 標識は残っていますが、60kmと勘違いしませんか? 30や40kmの道路の刻印を削る意図が理解できません。 おぼろげな記憶ですが、大字宮中の北側の飛び地、給食センターの近くは どういうわけか車の衝突事故の直後に削っていたと思います。
鹿嶋市の人口密度は、1km当たり630人ほどで、大きな都市は、4桁が多い です。鹿行地域と、水戸や取手の市街地の印象が違う理由がここにあります。
ですから、荒れ地が多く道路脇の雑草がの伸び放題の場所が沢山あります。 そのおかげで道路標識が隠れている場所も多いでしょう。道路標識より 路面の案内の方が視認しやすい場合が多いと思います。
削っている地域は、子供の通学路になっている場所もあるようです。
どういう意味があるのか、ご存じの方いますか? |
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| 鹿嶋市は,他の市よりも夏休み期間が短いのですが,学校から出される課題は,あまり変わりがありません。また小学4年生は,5日間も登校日があり,登下校は4年生だけになります。子どもの数が多い学校はよいのですが,少ないところは結局親が送り迎えをしないと,安全とは言えず,負担も大きいです。家族で出かけたり,色々な体験をさせたりするためにも,夏休みの期間は短くしないでほしいです。 |
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