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「裁判に出す」と脅す健康食品送りつけに注意

●注文した覚えがないのに「注文されている」などと言われて健康食品を送りつけられるトラブルの中で、最近「注文したときの録音がある」「裁判に出す」などと脅す手口が見られます。
●このようなケースでは、恐怖心や関わりたくないという思いから、購入を承諾してしまうこともあります。
●一方的に「商品を送る」などと言われても、身に覚えがなければきっぱり断りましょう。承諾していないのに商品を送りつけられたときは、代金支払いの義務はなく、受け取る必要もありません。
●断りきれずに承諾し商品が届いてしまっても、クーリング・オフができる場合があります。
●困ったときは、消費生活センター等にご相談ください。

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見守り新鮮情報第161号(国民生活センターHP)
消費生活センターからのお知らせ

情報発信元:市民生活部 市民活動支援課消費生活センター
〒314-8655
TEL:0299-85-1320(直通)
FAX:なし
MAIL:

※「用語解説」のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトが別ウィンドウで開きます。

最終更新日時 2013年04月18日 10時59分
文書番号 000006153  Tweet


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